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"fallback_dns_desc": "アップストリームDNSサーバーが応答しない場合に使用されるフォールバックDNSサーバーのリストです。構文は上記のmain upstreamsフィールドと同じです。",
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"fallback_dns_placeholder": "フォールバックDNSサーバーを1行に1つずつ入力してください。",
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"local_ptr_title": "プライベートリバースDNSサーバー",
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"local_ptr_desc": "AdGuard HomeがローカルPTRクエリに使用するDNSサーバーです。これらのサーバーは、rDNSを使ってプライベートIPアドレス(例えば\"192.168.12.34\")を持つクライアントのホスト名を解決するために使用されます。設定されていない場合、AdGuard HomeはOSのデフォルトDNSリゾルバーのアドレス(AdGuard Home自体のアドレスを除く)を自動的に使用します。",
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"local_ptr_desc": "AdGuard Home がプライベート PTR、SOA、および NS リクエストに使用する DNS サーバー。プライベート IP 範囲内のサブネット (「192.168.12.34」など) を含む ARPA ドメインを要求し、プライベート IP アドレスを持つクライアントから来たリクエストが、プライベートリクエストとみなされます。本設定が特に指定されていない場合、OS のデフォルト DNS リゾルバ(AdGuard Home の IP アドレスを除く)が使用されます。",
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"local_ptr_default_resolver": "デフォルトでは、AdGuard Homeは次のリバースDNSリゾルバを使用します: {{ip}}",
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"local_ptr_no_default_resolver": "AdGuard Homeは、このシステムに適したプライベートリバースDNSリゾルバを特定できませんでした。",
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"local_ptr_placeholder": "IPアドレスを1行に1つずづ入力してください。",
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"resolve_clients_title": "クライアントのIPアドレスの逆解決を有効にする",
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"resolve_clients_desc": "対応するリゾルバー(ローカルクライアントの場合はプライベートDNSサーバ、パブリックIPを持つクライアントの場合はアップストリームサーバー)にPTRクエリを送信することにより、クライアントのIPアドレスをホストネームに逆解決します。",
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"use_private_ptr_resolvers_title": "プライベートリバースDNSリゾルバを使用",
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"use_private_ptr_resolvers_desc": "これらのアップストリームサーバーを使用して、ローカルで提供されるアドレスのリバースDNSルックアップを実行します。無効にすると、AdGuard Homeは、DHCP, /etc/hosts などから認識されるクライアントを除き、すべてのこのようなPTR要求にNXDOMAINで応答します。",
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"use_private_ptr_resolvers_desc": "プライベートアップストリームサーバー、DHCP、/etc/hosts などを通じて、プライベート IP アドレスを含む ARPA ドメインの PTR、SOA、および NS リクエストを解決します。無効にした場合、AdGuard Home はこのようなリクエストのすべてに NXDOMAIN で応答します。",
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"check_dhcp_servers": "DHCPサーバをチェックする",
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"save_config": "構成を保存する",
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"enabled_dhcp": "DHCPサーバを有効にしました",
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