Pull request: client: upd i18n
Updates #2643. Squashed commit of the following: commit d923a934d9bca757f5abd26abc616197e5f1fec9 Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM> Date: Tue Apr 13 19:10:08 2021 +0300 client: upd ru commit 114483ee80a0c850a0c25ce9c419e5d1f69d2fec Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM> Date: Tue Apr 13 18:43:03 2021 +0300 client: imp en commit 1e57298d66d67ab4a2cbb1c3045094eefb05d667 Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM> Date: Tue Apr 13 17:46:07 2021 +0300 client: fix ru commit 5baca6561d844fe257ff6f3a70d64c9a7dc2273f Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM> Date: Tue Apr 13 17:39:51 2021 +0300 client: upd i18n
This commit is contained in:
@@ -1,15 +1,20 @@
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{
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"client_settings": "クライアント設定",
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"example_upstream_reserved": "<0>特定のドメイン</0>に対してDNSアップストリームを指定できます",
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"example_upstream_comment": "コメントを指定できます",
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"upstream_parallel": "並列リクエストを使用する(すべてのアップストリームサーバーを同時に照会することで解決スピードが向上します)",
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"example_upstream_reserved": "<0>特定のドメイン</0>に対してDNSアップストリームを指定できます。",
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||||
"example_upstream_comment": "コメントを指定できます。",
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||||
"upstream_parallel": "並列リクエストを使用する(同時にすべてのアップストリームサーバーに処理要求することで解決スピードが向上)",
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"parallel_requests": "並列リクエスト",
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"load_balancing": "ロードバランシング",
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"load_balancing_desc": "一度に1つのサーバを照会します。 AdGuard Homeは、重み付きランダムアルゴリズムを使用してサーバを選択するため、最速のサーバがより頻繁に使用されます。",
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"load_balancing_desc": "一度に1つのサーバに処理要求します。 AdGuard Homeは、重み付きランダムアルゴリズム(weighted random algorithm)を使用してサーバを選択するため、最速のサーバがより頻繁に使用されます。",
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"bootstrap_dns": "ブートストラップDNSサーバ",
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"bootstrap_dns_desc": "ブートストラップDNSサーバは、上流として指定したDoH/DoTリゾルバのIPアドレスを解決するために使用されます。",
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"local_ptr_title": "プライベートDNSサーバー",
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"local_ptr_desc": "AdGuard Homeが、ローカルで提供されるリソースのクエリに使用する1つまたは複数のDNSサーバー。例えば、このサーバーは、プライベートIPアドレスを持つクライアントのホスト名を解決するために使用されます。「プライベートDNSサーバー」が設定されていない場合、AdGuard Homeはお使いのデフォルトDNSリゾルバーを自動的に使用します。",
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"local_ptr_placeholder": "1行に1つのサーバを入力してください。",
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"resolve_clients_title": "クライアントのホスト名解決を有効にする",
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"resolve_clients_desc": "有効にすると、AdGuard Homeは、対応するリゾルバー(ローカルクライアントの場合はプライベートDNSサーバ、パブリックIPを持つクライアントの場合は上流サーバ)にPTRクエリを送信することにより、IPアドレスからクライアントのホスト名を自動的に解決しようとします。",
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"check_dhcp_servers": "DHCPサーバをチェックする",
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"save_config": "設定を保存する",
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"save_config": "構成を保存する",
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"enabled_dhcp": "DHCPサーバを有効にしました",
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"disabled_dhcp": "DHCPサーバを無効にしました",
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"unavailable_dhcp": "DHCPは利用できません",
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@@ -18,12 +23,12 @@
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"dhcp_description": "あなたのルータがDHCPの設定を提供していないのなら、AdGuardに内蔵されているDHCPサーバを利用できます。",
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"dhcp_enable": "DHCPサーバを有効にする",
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"dhcp_disable": "DHCPサーバを無効にする",
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"dhcp_not_found": "ネットワーク内に動作しているDHCPサーバはありません。内蔵されているDHCPサーバを有効にしても安全です。",
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"dhcp_not_found": "AdGuard Homeはネットワーク上でアクティブなDHCPサーバーがないことを確認したため、内蔵DHCPサーバーを有効にしても安全です。ただし、現在の自動プロービング結果は100%保証ではないため、手動で再確認しておくことをお勧めします。",
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"dhcp_found": "ネットワーク内に動作しているDHCPサーバが見つかりました。内臓されているDHCPサーバを有効にするのは安全ではありません。",
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"dhcp_leases": "DHCP割り当て",
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"dhcp_static_leases": "DHCP静的割り当て",
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"dhcp_leases_not_found": "DHCP割当はありません",
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"dhcp_config_saved": "DHCP設定の保存に成功しました",
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"dhcp_config_saved": "DHCP構成が無事に保存されました。",
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"dhcp_ipv4_settings": "DHCP IPv4 設定",
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"dhcp_ipv6_settings": "DHCP IPv6 設定",
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"form_error_required": "必須項目",
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@@ -49,16 +54,16 @@
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"ip": "IP",
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"dhcp_table_hostname": "ホスト名",
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"dhcp_table_expires": "有効期限",
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"dhcp_warning": "内蔵しているDHCPサーバを有効にしたい場合は、稼働中のDHCPサーバがないことを確認してください。そうでなければ、接続されたデバイスのためにインターネットを壊すかもしれません!",
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"dhcp_error": "ネットワーク内に別のDHCPサーバがあるかどうかを判断できませんでした。",
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"dhcp_static_ip_error": "DHCPサーバを使用するには、静的IPアドレスを設定する必要があります。このネットワークインターフェイスが静的IPアドレスを使用するように設定されているかどうかを判断できませんでした。手動で静的IPアドレスを設定してください。",
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"dhcp_dynamic_ip_found": "ご使用のシステムは、インターフェース<0>{{interfaceName}}</0>に動的IPアドレス構成が使用されています。DHCPサーバを使用するには、静的IPアドレスで設定する必要があります。あなたの現在のIPアドレスは<0>{{ipAddress}}</0>です。「DHCPサーバを有効にする」ボタンを押すと、このIPアドレスを静的IPアドレスに自動設定されます。",
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"dhcp_warning": "ともかくDHCPサーバを有効にしたい場合は、ネットワーク内で他に稼働中のDHCPサーバがないことを確認してください。そうでなければ、ネットワーク上デバイスでインターネット接続を壊してしまう可能性があります!",
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"dhcp_error": "ネットワーク上に別の稼働中DHCPサーバがあるかどうか、AdGuard Homeは判断できませんでした。",
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"dhcp_static_ip_error": "DHCPサーバーを使用するには、静的IPアドレスを設定する必要があります。このネットワークインターフェースが静的IPアドレスを使用するように設定されているかどうかを、AdGuard Homeは判断できませんでした。手動で静的IPアドレスを設定してください。",
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"dhcp_dynamic_ip_found": "お使いのシステムは、インターフェース<0>{{interfaceName}}</0>に動的IPアドレス構成を使用しています。DHCPサーバを使用するには、静的IPアドレスを設定する必要があります。あなたの現在のIPアドレスは<0>{{ipAddress}}</0>です。「DHCPサーバを有効にする」ボタンを押すと、AdGuard HomeはこのIPアドレスを静的IPアドレスに自動設定します。",
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"dhcp_lease_added": "静的割り当て \"{{key}}\" の追加に成功しました",
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"dhcp_lease_deleted": "静的割り当て \"{{key}}\" の削除に成功しました",
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"dhcp_new_static_lease": "新規静的割り当て",
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"dhcp_static_leases_not_found": "DHCP静的割り当てはありません",
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"dhcp_add_static_lease": "静的割り当てを追加する",
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"dhcp_reset": "DHCP設定をリセットして良いですか?",
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"dhcp_reset": "DHCP構成をリセットしてよろしいですか?",
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"country": "国",
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"city": "街",
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"delete_confirm": "\"{{key}}\" を削除してもよろしいですか?",
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@@ -112,7 +117,7 @@
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"number_of_dns_query_blocked_24_hours_by_sec": "AdGuardブラウジングセキュリティモジュールによってブロックされたDNSリクエストの数",
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"number_of_dns_query_blocked_24_hours_adult": "ブロックされたアダルトウェブサイトの数",
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"enforced_save_search": "強制されたセーフサーチ",
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"number_of_dns_query_to_safe_search": "セーフサーチが強制された検索エンジンに対するDNSリクエストの数",
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"number_of_dns_query_to_safe_search": "セーフサーチが強制適用された検索エンジンへのDNSリクエストの数",
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"average_processing_time": "平均処理時間",
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"average_processing_time_hint": "DNSリクエストの処理にかかる平均時間(ミリ秒単位)",
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"block_domain_use_filters_and_hosts": "フィルタとhostsファイルを使用してドメインをブロックする",
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@@ -122,6 +127,7 @@
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"use_adguard_parental": "AdGuardペアレンタルコントロール・ウェブサービスを使用する",
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"use_adguard_parental_hint": "AdGuard Homeは、ドメインにアダルトコンテンツが含まれているかどうかを確認します。 ブラウジングセキュリティ・ウェブサービスと同じプライバシーに優しいAPIを使用します。",
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"enforce_safe_search": "セーフサーチを強制する",
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"enforce_save_search_hint": "AdGuard Homeは、 Google, YouTube, Bing, DuckDuckGo, Yandex, Pixabay という検索エンジンでセーフサーチを強制適用できます。",
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"no_servers_specified": "サーバが指定されていません",
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"general_settings": "一般設定",
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"dns_settings": "DNS設定",
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@@ -133,7 +139,7 @@
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"encryption_settings": "暗号化設定",
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"dhcp_settings": "DHCP設定",
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"upstream_dns": "上流DNSサーバ",
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"upstream_dns_help": "サーバのアドレスは1行に1つずつ入力してください。上流DNSサーバの構成についての詳細は<a>こちら</a>をご確認ください。",
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"upstream_dns_help": "サーバのアドレスは1行に1つずつ入力してください。上流DNSサーバの構成設定について詳しくは<a>こちら</a>でご確認いただけます。",
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"upstream_dns_configured_in_file": "{{path}} にて設定されています",
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"test_upstream_btn": "上流サーバをテストする",
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"upstreams": "上流",
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@@ -262,7 +268,7 @@
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"rate_limit": "頻度制限",
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"edns_enable": "EDNSクライアント・サブネットを有効にする",
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"edns_cs_desc": "有効にすると、AdGuard HomeはクライアントのサブネットをDNSサーバへ送信します。",
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"rate_limit_desc": "単一のクライアントに対して許可される1秒あたりのリクエスト数(「0」に設定すると無制限になります)",
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"rate_limit_desc": "一つのクライアントに対して許可される1秒あたりのリクエスト数(「0」に設定すると、制限なしになります)",
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"blocking_ipv4_desc": "ブロックされたAリクエストに対して応答されるIPアドレス",
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"blocking_ipv6_desc": "ブロックされたAAAAリクエストに対して応答されるIPアドレス",
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"blocking_mode_default": "デフォルト:Adblock系ルールによってブロックされると、ゼロIPアドレス(Aに対しては「0.0.0.0」、AAAAに対しては「::」)で応答します。/etc/hosts系ルールによってブロックされると、ルールにて指定されているIPアドレスで応答します。",
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@@ -304,10 +310,10 @@
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"install_devices_router": "ルータ",
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"install_devices_router_desc": "この設定では、ルータに接続されているすべてのデバイスを自動的にカバーしますので、各デバイスを手動で設定する必要はありません。",
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"install_devices_address": "AdGuard HomeのDNSサーバは次のアドレスで待ち受けています",
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"install_devices_router_list_1": "ルータの設定を開きます。通常は、URL(http://192.168.0.1/ または http://192.168.1.1/ など)を介してブラウザからアクセスできます。パスワードの入力を求められることがあります。パスワードを覚えていない場合は、ルータにあるボタンを押してパスワードをリセットできます。一部のルータは特定のアプリケーションを必要とします。その場合、アプリケーションはあなたのコンピュータ/電話に既にインストールされているはずです。",
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"install_devices_router_list_1": "ルーターの設定を開きます(通常、URLの http://192.168.0.1/ または http://192.168.1.1/ などを介してブラウザからアクセスできます)。\nパスワードの入力を求められることがあります。パスワードを覚えていない場合は、ルータにあるボタンを押してパスワードをリセットできます(※この場合、ルーターで設定されている構成が初期化される可能性が高いのでご注意ください)。\n一部のルータは特定のアプリケーションを必要とします。その場合、アプリケーションはお使いのコンピュータ/スマホに既にインストールされているはずです。",
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"install_devices_router_list_2": "DHCP/DNSの設定を見つけます。DNSの文字のある入力欄を探します。それは、1〜3桁の数字で4つのグループに分けられた入力欄で、2〜3セットを許可されている欄です。",
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"install_devices_router_list_3": "そこにAdGuard Homeサーバのアドレスを入力します。",
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"install_devices_router_list_4": "一部のタイプのルータではカスタムDNSサーバを設定できません。この場合、AdGuard Homeを<0>DHCPサーバ</0>として設定するとお役に立ちます。それ以外の場合は、特定のルータモデルに合わせてDNSサーバをカスタマイズする方法に関するマニュアルを検索する必要があります。",
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||||
"install_devices_router_list_4": "一部のルーターでは、カスタムDNSサーバーを設定できません。この場合、AdGuard Homeを<0>DHCPサーバ</0>として設定してみることがおすすめです。それ以外の場合は、特定のルータモデルにおいて、DNSサーバーをカスタマイズする方法に関するマニュアル等をご確認ください。",
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"install_devices_windows_list_1": "「スタート」メニューまたはWindowsの検索から「設定」を開きます。",
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"install_devices_windows_list_2": "「ネットワークとインターネット」カテゴリに移動し、さらに「ネットワークと共有センター」へ移動します。",
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"install_devices_windows_list_3": "画面の左側にある「アダプターの設定の変更」を見つけてクリックします。",
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@@ -333,7 +339,7 @@
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"install_saved": "保存に成功しました",
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"encryption_title": "暗号化",
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"encryption_desc": "DNSと管理ウェブインターフェースの両方に対する暗号化(HTTPS/TLS)をサポートします",
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"encryption_config_saved": "暗号化の設定を保存しました",
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"encryption_config_saved": "暗号化構成が保存されました。",
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"encryption_server": "サーバ名",
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"encryption_server_enter": "ドメイン名を入力してください",
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"encryption_server_desc": "HTTPSを使用するには、SSL証明書またはワイルドカード証明書と一致するサーバー名を入力する必要があります。このフィールドが設定されていない場合は、任意のドメインのTLS接続を受け入れます。",
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@@ -364,9 +370,9 @@
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"encryption_reset": "暗号化設定をリセットして良いですか?",
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"topline_expiring_certificate": "SSL証明書は期限切れになります。<0>暗号化設定</0>を更新します。",
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"topline_expired_certificate": "SSL証明書は期限切れです。<0>暗号化設定</0>を更新します。",
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||||
"form_error_port_range": "80〜65535の範囲でポート番号を入力してください",
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"form_error_port_range": "80〜65535 の範囲でポート番号を入力してください",
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"form_error_port_unsafe": "これは危険なポートです",
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"form_error_equal": "等しくないはずです",
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"form_error_equal": "同じ値であってはなりません",
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"form_error_password": "パスワードが不一致です",
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"reset_settings": "設定をリセットする",
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"update_announcement": "AdGuard Home {{version}}がリリースされました。詳しくは<0>こちらをクリック</0>してください。",
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@@ -415,7 +421,7 @@
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"access_disallowed_title": "拒否するクライアント",
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"access_disallowed_desc": "CIDRまたはIPアドレスのリスト。設定されると、AdGuard HomeはこれらのIPアドレスからのリクエストを破棄します。",
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"access_blocked_title": "拒否するドメイン",
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"access_blocked_desc": "これをフィルタと混同しないでください。AdGuard Homeは、これらのドメインを含むDNSクエリを破棄します。",
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"access_blocked_desc": "これをフィルタと混同しないでください。AdGuard Homeは、これらのドメインを含むDNSクエリを破棄します。ここでは、「example.org」、「*.example.org」、「 ||example.org^ 」など、特定のドメイン名、ワイルドカード、URLフィルタルールを指定できます。",
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"access_settings_saved": "アクセス設定の保存に成功しました",
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"updates_checked": "アップデートの確認に成功しました",
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"updates_version_equal": "AdGuard Homeは既に最新です",
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@@ -518,7 +524,7 @@
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"disable_ipv6": "IPv6を無効にする",
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"disable_ipv6_desc": "チェックすると、IPv6アドレス(タイプAAAA)のすべてのDNSクエリは破棄されます。",
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"fastest_addr": "最速のIPアドレス",
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"fastest_addr_desc": "すべてのDNSサーバーを照会し、全応答の中で最速のIPアドレスを返します",
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"fastest_addr_desc": "すべてのDNSサーバーに処理要求し、全応答の中で最速のIPアドレスを返します。これにより、AdGuard HomeがすべてのDNSサーバーからの応答を待つ必要があるため、DNSクエリが遅くなりますが、全体的な接続性は向上します。",
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"autofix_warning_text": "\"改善\"をクリックすると、AdGuardHomeはAdGuardHome DNSサーバを使用するようにシステムを構成します。",
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"autofix_warning_list": "次のタスクを実行します:<0>システムDNSStubListenerを非アクティブ化します</0> <0>DNSサーバのアドレスを127.0.0.1に設定します</0> <0>/etc/resolv.confのシンボリックリンクの対象を/run/systemd/resolve/resolv.confに置換します</0> <0>DNSStubListenerを停止します(systemd-resolvedサービスをリロードします)</0>",
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||||
"autofix_warning_result": "その結果、システムからのすべてのDNSリクエストは、デフォルトでAdGuard Homeによって処理されます。",
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@@ -548,7 +554,7 @@
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"set_static_ip": "静的IPアドレスを設定する",
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"install_static_ok": "良いニュースです! 既に静的IPアドレスで構成されています",
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"install_static_error": "AdGuard Homeは、このネットワークインターフェースを自動構成することはできません。手動で行う方法に関する取扱説明書を探してください。",
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||||
"install_static_configure": "動的IPアドレスが使用されていることを検出しました— <0>{{ip}}</0>。静的アドレスとして使用しますか?",
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||||
"install_static_configure": "動的IPアドレス <0>{{ip}}</0> が使用されていることをAdGuard Homeが検出しました。このアドレスをあなたの静的アドレスとして設定しますか?",
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||||
"confirm_static_ip": "AdGuard Homeは、{{ip}}を静的IPアドレスとして設定します。よろしいですか?",
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"list_updated": "{{count}}個のリストが更新されました",
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||||
"list_updated_plural": "{{count}}個のリストが更新されました",
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@@ -586,11 +592,11 @@
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"filter_category_security_desc": "マルウェア、フィッシング、詐欺ドメインのブロック専用リストです。",
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"filter_category_regional_desc": "それぞれの地域の広告と追跡サーバをターゲットするリストです。",
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||||
"filter_category_other_desc": "その他のブロックリストです。",
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"setup_config_to_enable_dhcp_server": "DHCPサーバを有効にするには構成を設定してください",
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"setup_config_to_enable_dhcp_server": "DHCPサーバーを有効にするには構成を設定してください",
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||||
"original_response": "当初の応答",
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"click_to_view_queries": "クエリを表示するにはクリックしてください",
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||||
"port_53_faq_link": "多くの場合、ポート53は \"DNSStubListener\" または \"systemd-resolved\" サービスによって利用されています。これを解決する方法については、<0>この手順</0>をお読みください。",
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||||
"adg_will_drop_dns_queries": "AdGuard Homeは、このクライアントからすべてのDNSクエリを落とします。",
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||||
"client_not_in_allowed_clients": "「許可されたクライアント」リストにないため、このクライアントは許可されていません。",
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||||
"experimental": "実験用"
|
||||
}
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||||
}
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