Pull request: client: upd i18n

Updates #2643.

Squashed commit of the following:

commit 048c245ab682f0799c2f7a7f0435a1898a482392
Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM>
Date:   Mon Feb 21 16:58:10 2022 +0300

    client: upd i18n
This commit is contained in:
Ainar Garipov
2022-02-21 17:06:12 +03:00
parent f131067278
commit 773b80a969
33 changed files with 1418 additions and 1428 deletions

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@@ -1,7 +1,7 @@
{
"client_settings": "クライアント設定",
"example_upstream_reserved": "<0>特定のドメイン</0>に対してDNSアップストリームを指定できます。",
"example_upstream_comment": "コメントを指定できます。",
"example_upstream_comment": "コメントを追加できます。",
"upstream_parallel": "並列リクエストを使用する(同時にすべてのアップストリームサーバーに処理要求することで解決スピードが向上)",
"parallel_requests": "並列リクエスト",
"load_balancing": "ロードバランシング",
@@ -35,7 +35,7 @@
"dhcp_config_saved": "DHCP構成が無事に保存されました。",
"dhcp_ipv4_settings": "DHCP IPv4 設定",
"dhcp_ipv6_settings": "DHCP IPv6 設定",
"form_error_required": "必須項目",
"form_error_required": "必須項目です",
"form_error_ip4_format": "IPv4アドレスが無効です",
"form_error_ip4_range_start_format": "範囲開始のIPv4アドレスが無効です",
"form_error_ip4_range_end_format": "範囲終了のIPv4アドレスが無効です",
@@ -43,14 +43,14 @@
"form_error_ip6_format": "IPv6アドレスが無効です",
"form_error_ip_format": "IPアドレスが無効です",
"form_error_mac_format": "MACアドレスが無効です",
"form_error_client_id_format": "クライアントIDには、数字、小文字、ハイフンのみが使われている必要があります",
"form_error_server_name": "サーバ名が無効です",
"form_error_client_id_format": "ClientIDには、数字、小文字、ハイフン以外は使用できません",
"form_error_server_name": "サーバ名が無効です",
"form_error_subnet": "IPアドレス「{{ip}}」はサブネット「{{cidr}}」に含まれていません",
"form_error_positive": "0より大きい必要があります",
"form_error_positive": "0より大きい値でなければなりません",
"out_of_range_error": "\"{{start}}\"-\"{{end}}\" の範囲外である必要があります",
"lower_range_start_error": "範囲開始よりも低い値である必要があります",
"greater_range_start_error": "範囲開始より大きい必要があります",
"greater_range_end_error": "範囲終了より大きい必要があります",
"greater_range_start_error": "範囲開始より大きい値でなければなりません",
"greater_range_end_error": "範囲終了より大きい値でなければなりません",
"subnet_error": "アドレスは1つのサブネット内にある必要があります",
"gateway_or_subnet_invalid": "サブネットマスクが無効です",
"dhcp_form_gateway_input": "ゲートウェイIP",
@@ -143,7 +143,7 @@
"use_adguard_browsing_sec_hint": "AdGuard Homeは、ブラウジング・セキュリティ・ウェブサービスによってドメインがブロックされているかを確認します。 確認は、プライバシーに配慮したルックアップAPIを使用して行いますドメイン名のSHA256ハッシュの短いプレフィックスのみがサーバーに送信されます。",
"use_adguard_parental": "AdGuardペアレンタルコントロール・ウェブサービスを使用する",
"use_adguard_parental_hint": "AdGuard Homeは、ドメインにアダルトコンテンツが含まれているかどうかを確認します。 ブラウジングセキュリティ・ウェブサービスと同じプライバシーに優しいAPIを使用します。",
"enforce_safe_search": "セーフサーチを強制する",
"enforce_safe_search": "セーフサーチを使用する",
"enforce_save_search_hint": "AdGuard Homeは、次の検索エンジンでセーフサーチを強制適用します: Google, YouTube, Bing, DuckDuckGo, Yandex, Pixabay",
"no_servers_specified": "サーバが指定されていません",
"general_settings": "一般設定",
@@ -165,10 +165,10 @@
"enabled_filtering_toast": "フィルタリングを有効にしました",
"disabled_safe_browsing_toast": "セーフブラウジングを無効にしました",
"enabled_safe_browsing_toast": "セーフブラウジングを有効にしました",
"disabled_parental_toast": "ペアレンタルコントロール無効にました",
"enabled_parental_toast": "ペアレンタルコントロール有効にました",
"disabled_safe_search_toast": "セーフサーチ無効にました",
"enabled_save_search_toast": "セーフサーチ有効にました",
"disabled_parental_toast": "ペアレンタルコントロール無効になりました",
"enabled_parental_toast": "ペアレンタルコントロール有効になりました",
"disabled_safe_search_toast": "セーフサーチ無効になりました",
"enabled_save_search_toast": "セーフサーチ有効になりました",
"enabled_table_header": "有効",
"name_table_header": "名称",
"list_url_table_header": "URLリスト",
@@ -196,25 +196,25 @@
"choose_allowlist": "許可リストの選択",
"enter_valid_blocklist": "ブロックリストへ有効なURLを入力してください。",
"enter_valid_allowlist": "許可リストへ有効なURLを入力してください。",
"form_error_url_format": "URLフォーマットが間違っています",
"form_error_url_format": "URLフォーマットが無効です",
"form_error_url_or_path_format": "リストのURLまたは絶対パスが無効です",
"custom_filter_rules": "カスタム・フィルタリングルール",
"custom_filter_rules_hint": "1つの行に1つのルールを入力してください。 広告ブロックルールやhostsファイル構文を使用できます。",
"system_host_files": "システムのhostsファイル",
"examples_title": "例",
"example_meaning_filter_block": "example.orgドメインとそのすべてのサブドメインへのアクセスをブロックする",
"example_meaning_filter_whitelist": "example.orgドメインとそのすべてのサブドメインへのアクセスのブロックを解除する",
"example_meaning_filter_block": "example.orgドメインとそのすべてのサブドメインへのアクセスをブロックします。",
"example_meaning_filter_whitelist": "example.orgドメインとそのすべてのサブドメインへのアクセスのブロックを解除します。",
"example_meaning_host_block": "AdGuard Homeは、example.orgドメインサブドメインを除くに対して127.0.0.1のアドレスを返すようになります。",
"example_comment": "! ここにはコメントが入ります",
"example_comment_meaning": "ただのコメントです",
"example_comment_hash": "# こもコメントです",
"example_regex_meaning": "指定の正規表現に一致するドメインへのアクセスをブロックします",
"example_upstream_regular": "通常のDNSUDPでの問い合わせ",
"example_upstream_dot": "暗号化されている <0>DNS-over-TLS</0>",
"example_upstream_doh": "暗号化されている <0>DNS-over-HTTPS</0>",
"example_upstream_doq": "暗号化されている <0>DNS-over-QUIC</0>",
"example_upstream_sdns": "<1>DNSCrypt</1> または <2>DNS-over-HTTPS</2> リゾルバのため <0>DNS Stamps</0> を使えます",
"example_upstream_tcp": "通常のDNSTCPでの問い合わせ",
"example_comment": "! コメント本文",
"example_comment_meaning": "コメントが入ります。",
"example_comment_hash": "# こもコメントです",
"example_regex_meaning": "指定の正規表現に一致するドメインへのアクセスをブロックします",
"example_upstream_regular": "通常のDNSover UDP",
"example_upstream_dot": "暗号化されている <0>DNS-over-TLS</0>",
"example_upstream_doh": "暗号化されている <0>DNS-over-HTTPS</0>",
"example_upstream_doq": "暗号化 <0>DNS-over-QUIC</0>(実験的)。",
"example_upstream_sdns": "<1>DNSCrypt</1> または <2>DNS-over-HTTPS</2> リゾルバのため <0>DNS Stamps</0>",
"example_upstream_tcp": "通常のDNSover TCP",
"all_lists_up_to_date_toast": "すべてのリストは既に最新です",
"updated_upstream_dns_toast": "上流DNSサーバを保存しました。",
"dns_test_ok_toast": "指定されたDNSサーバは正しく動作しています",
@@ -259,7 +259,7 @@
"query_log_strict_search": "完全一致検索には二重引用符を使用します",
"query_log_retention_confirm": "クエリ・ログの保持を変更してもよろしいですか? 期間を短くすると、一部のデータが失われます",
"anonymize_client_ip": "クライアントIPを匿名化する",
"anonymize_client_ip_desc": "ログと統計にクライアントの完全なIPアドレスを保存しない",
"anonymize_client_ip_desc": "ログと統計にクライアントのフルPアドレスを保存しません。",
"dns_config": "DNSサーバ設定",
"dns_cache_config": "DNSキャッシュ設定",
"dns_cache_config_desc": "ここでDNSキャッシュを設定できます。",
@@ -275,9 +275,9 @@
"dns_over_https": "DNS-over-HTTPS",
"dns_over_tls": "DNS-over-TLS",
"dns_over_quic": "DNS-over-QUIC",
"client_id": "Client IDクライアントID",
"client_id_placeholder": "クライアントIDを入力してください",
"client_id_desc": "それぞれのクライアントは、特別なクライアントIDで識別できます。 <a>こ</a>では、クライアントを特定する方法について詳しく知ることができます。",
"client_id": "ClientIDクライアントID",
"client_id_placeholder": "ClientIDを入力してください",
"client_id_desc": "それぞれのクライアントは、ClinetIDで識別できます。 <a>こちら</a>では、クライアントを識別する方法について詳しく知ることができます。",
"download_mobileconfig_doh": "DNS-over-HTTPS用の .mobileconfig をダウンロード",
"download_mobileconfig_dot": "DNS-over-TLS用の .mobileconfig をダウンロード",
"download_mobileconfig": "設定ファイルをダウンロードする",
@@ -334,11 +334,11 @@
"install_devices_router_list_4": "一部のルーターでは、カスタムDNSサーバーを設定できません。この場合、AdGuard Homeを<0>DHCPサーバ</0>として設定してみることがおすすめです。それ以外の場合は、特定のルータモデルにおいて、DNSサーバーをカスタマイズする方法に関するマニュアル等をご確認ください。",
"install_devices_windows_list_1": "「スタート」メニューまたはWindowsの検索から「設定」を開きます。",
"install_devices_windows_list_2": "「ネットワークとインターネット」カテゴリに移動し、さらに「ネットワークと共有センター」へ移動します。",
"install_devices_windows_list_3": "画面の左側にある「アダプターの設定を変更」を見つけてクリックします。",
"install_devices_windows_list_4": "動作中の接続を選択して右クリックし、「プロパティ」を選択します。",
"install_devices_windows_list_3": "左パネルにある「アダプターの設定を変更」をクリックします。",
"install_devices_windows_list_4": "動作中の接続を右クリックし、「プロパティ」を選択します。",
"install_devices_windows_list_5": "一覧から「インターネット プロトコル バージョン4TCP/IPv4もしくはIPv6の場合「インターネット プロトコル バージョン6TCP/IPv6を見つけ、それを選択してから、もう一度「プロパティ」をクリックします。",
"install_devices_windows_list_6": "「次のDNSサーバーアドレスを使う」を選択して、お使いのAdGuard Homeサーバーアドレスを入力します。",
"install_devices_macos_list_1": "Apple アイコンをクリックして「システム環境設定」へ行きます。",
"install_devices_macos_list_1": "Apple アイコンをクリックして「システム環境設定」へ移動します。",
"install_devices_macos_list_2": "「ネットワーク」をクリックします。",
"install_devices_macos_list_3": "一覧の最初の接続を選択して「詳細...」をクリックします。",
"install_devices_macos_list_4": "「DNS」タブを選択して、AdGuard Homeサーバのアドレスを入力します。",
@@ -356,7 +356,7 @@
"open_dashboard": "ダッシュボードを開きます",
"install_saved": "保存に成功しました",
"encryption_title": "暗号化",
"encryption_desc": "DNSと管理ウェブインターフェースの両方に対する暗号化HTTPSTLSサポートします",
"encryption_desc": "DNSと管理ウェブインターフェースの両方に対する暗号化HTTPSTLSサポート",
"encryption_config_saved": "暗号化構成が保存されました。",
"encryption_server": "サーバ名",
"encryption_server_enter": "ドメイン名を入力してください",
@@ -367,7 +367,7 @@
"encryption_https_desc": "HTTPSポートが設定されていると、AdGuard Home 管理インターフェースはHTTPS経由でアクセス可能になり、そして「/dns-query」の場所にDNS-over-HTTPSも提供されます。",
"encryption_dot": "DNS-over-TLS ポート",
"encryption_dot_desc": "このポートが設定されていると、AdGuard HomeはこのポートでDNS-over-TLSサーバを実行します。",
"encryption_doq": "DNS-over-QUIC ポート",
"encryption_doq": "DNS-over-QUIC ポート (実験的)",
"encryption_doq_desc": "このポートが設定されていると、AdGuard HomeはこのポートにてDNS-over-QUICサーバーを実行します。これは実験的なものであり、頼りにならない可能性があります。また、現時点ではこのサーバーをサポートするクライアントも少ないです。",
"encryption_certificates": "証明書",
"encryption_certificates_desc": "暗号化を使用するには、ドメインに有効なSSL証明書チェーンを提供する必要があります。無料の証明書は<0> {{link}} </0>で入手できます。または、信頼できる認証局のいずれかから購入することもできます。",
@@ -378,10 +378,10 @@
"encryption_key_input": "ここに証明書のためのPEM形式の秘密鍵をコピーペーストしてください。",
"encryption_enable": "暗号化を有効にするHTTPS、DNS-over-HTTPS、DNS-over-TLS",
"encryption_enable_desc": "暗号化が有効になっていると、AdGuard Home 管理インターフェースはHTTPS経由で動作し、DNSサーバはDNS-over-HTTPSおよびDNS-over-TLS経由で要求を待ち受けます。",
"encryption_chain_valid": "証明書チェーンは有効です",
"encryption_chain_valid": "証明書チェーンは有効です",
"encryption_chain_invalid": "証明書チェーンは無効です",
"encryption_key_valid": "これは有効な{{type}}秘密鍵です",
"encryption_key_invalid": "これは無効な{{type}}秘密鍵です",
"encryption_key_valid": "これは有効な{{type}}プライベートキーです",
"encryption_key_invalid": "これは無効な{{type}}プライベートキーです",
"encryption_subject": "件名",
"encryption_issuer": "発行者",
"encryption_hostnames": "ホスト名",
@@ -389,15 +389,15 @@
"topline_expiring_certificate": "SSL証明書は期限切れになります。<0>暗号化設定</0>を更新します。",
"topline_expired_certificate": "SSL証明書は期限切れです。<0>暗号化設定</0>を更新します。",
"form_error_port_range": "80〜65535 の範囲でポート番号を入力してください",
"form_error_port_unsafe": "これは危険なポートです",
"form_error_port_unsafe": "これは不安全なポートです",
"form_error_equal": "同じ値であってはなりません",
"form_error_password": "パスワードが一致です",
"form_error_password": "パスワードが一致しません",
"reset_settings": "設定をリセットする",
"update_announcement": "AdGuard Home {{version}}がリリースされました。詳しくは<0>こちらをクリック</0>してください。",
"setup_guide": "セットアップガイド",
"dns_addresses": "DNSアドレス",
"dns_start": "DNSサーバが起動処理中です",
"dns_status_error": "DNSサーバ・ステータスの取得エラー",
"dns_status_error": "DNSサーバ・ステータスの確認エラー",
"down": "ダウン",
"fix": "改善",
"dns_providers": "こちらは、選択可能な<0>既知のDNSプロバイダの一覧</0>です。",
@@ -405,8 +405,8 @@
"update_failed": "自動更新に失敗しました。手動で更新するには、<a>手順に従って</a>ください。",
"manual_update": "手動でアップデートするには、<a>こちらの手順</a>を使ってください。",
"processing_update": "AdGuard Homeを更新しています。しばらくお待ちください",
"clients_title": "クライアント",
"clients_desc": "AdGuard Homeに接続されているデバイスを設定ます",
"clients_title": "永速的クライアント",
"clients_desc": "AdGuard Homeに接続されているデバイスの永続的クライアント記録を設定できます",
"settings_global": "グローバル",
"settings_custom": "カスタム",
"table_client": "クライアント",
@@ -417,7 +417,7 @@
"client_edit": "クライアントの編集",
"client_identifier": "識別子",
"ip_address": "IPアドレス",
"client_identifier_desc": "クライアントは、IPアドレス、CIDR、MACアドレス、または特別なクライアントID(DoT/DoH/DoQ使用可能)によって識別することができます。<0>こ</0>では、クライアントの識別方法についてより詳しくご確認いただけます。",
"client_identifier_desc": "クライアントは、IPアドレス、CIDR、MACアドレス、またはClientIDDoT/DoH/DoQ使用可能によって識別することができます。<0>こちら</0>にて、クライアントの識別方法についてより詳しくご確認いただけます。",
"form_enter_ip": "IPアドレスを入力してください",
"form_enter_subnet_ip": "サブネット「{{cidr}}」内のIPアドレスを入力してください",
"form_enter_mac": "MACアドレスを入力してください",
@@ -432,14 +432,14 @@
"clients_not_found": "クライアント情報はありません",
"client_confirm_delete": "クライアント \"{{key}}\" を削除してもよろしいですか?",
"list_confirm_delete": "このリストを削除してもよろしいですか?",
"auto_clients_title": "クライアント(実行時)",
"auto_clients_desc": "AdGuard Home使用しているが設定に保存されていないクライアント上のデータ",
"auto_clients_title": "ランタイムクライアント",
"auto_clients_desc": "永続的クライアントのリストに未登録で、AdGuard Home使用する場合があるデバイスのリスト。",
"access_title": "アクセス設定",
"access_desc": "ここで、AdGuard Home DNSサーバのアクセスルールを設定できます。",
"access_allowed_title": "許可されたクライアント",
"access_allowed_desc": "CIDR、IPアドレス、またはクライアントIDのリスト。設定されている場合、AdGuard HomeはこれらのIPアドレスからのリクエストのみを受け入れます。",
"access_allowed_desc": "CIDR、IPアドレス、または<a>ClientID</a>のリスト。このリストに入力がある場合、AdGuard Homeはリストに入っているクライアントからのリクエストを受け入れます。",
"access_disallowed_title": "拒否するクライアント",
"access_disallowed_desc": "CIDR、IPアドレス、またはクライアントIDのリスト。設定されている場合、AdGuard HomeはこれらのIPアドレスからのリクエストを破棄します。「許可されたクライアント」欄が設定されている場合、この欄は無視されます。",
"access_disallowed_desc": "CIDR、IPアドレス、または<a>ClientID</a>のリスト。リストに入力がある場合、AdGuard Homeはリストに入力されているクライアントからのリクエストを破棄します。「許可されたクライアント」リストに入力項目がある場合、この「拒否するクライアント」設定は無視されます。",
"access_blocked_title": "拒否するドメイン",
"access_blocked_desc": "こちらをフィルタと混同しないでください。AdGuard Homeは、ここで入力されたドメインに一致するDNSクエリをドロップし、そういったクエリはクエリログにも表示されません。ここでは、「example.org」、「*.example.org」、「 ||example.org^ 」など、特定のドメイン名、ワイルドカード、URLフィルタルールを入力できます。",
"access_settings_saved": "アクセス設定の保存に成功しました",
@@ -475,8 +475,8 @@
"dns_rewrites": "DNS書き換え",
"form_domain": "ドメイン名を入力してください",
"form_answer": "IPアドレスかドメイン名を入力",
"form_error_domain_format": "ドメイン名のフォーマットが間違っています",
"form_error_answer_format": "応答フォーマットが間違っています",
"form_error_domain_format": "ドメイン名のフォーマットが無効です",
"form_error_answer_format": "応答フォーマットが無効です",
"configure": "保存",
"main_settings": "メイン設定",
"block_services": "特定のサービスをブロックする",
@@ -507,7 +507,7 @@
"filter_updated": "フィルタの更新に成功しました",
"statistics_configuration": "統計設定",
"statistics_retention": "統計保持",
"statistics_retention_desc": "期間を短くすると、一部のデータが失われます",
"statistics_retention_desc": "※保持期間を短くすると、一部のデータが失われます",
"statistics_clear": "統計を消去する",
"statistics_clear_confirm": "統計を消去してもよろしいですか?",
"statistics_retention_confirm": "統計の保持を変更してもよろしいですか? 期間を短くすると、一部のデータが失われます",
@@ -532,7 +532,7 @@
"netname": "ネットワーク名",
"network": "ネットワーク",
"descr": "説明",
"whois": "Whois",
"whois": "WHOIS",
"filtering_rules_learn_more": "独自ホストリストの作成についての<0>詳細はこちら</0>。",
"blocked_by_response": "応答されたCNAMEかIPアドレスによるブロック",
"blocked_by_cname_or_ip": "CNAMEもしくはIPアドレスによってブロック済み",
@@ -552,10 +552,10 @@
"autofix_warning_list": "次のタスクを実行します:<0>システムDNSStubListenerを非アクティブ化します</0> <0>DNSサーバのアドレスを127.0.0.1に設定します</0> <0>/etc/resolv.confのシンボリックリンクの対象を/run/systemd/resolve/resolv.confに置換します</0> <0>DNSStubListenerを停止しますsystemd-resolvedサービスをリロードします</0>",
"autofix_warning_result": "その結果、システムからのすべてのDNSリクエストは、デフォルトでAdGuard Homeによって処理されます。",
"tags_title": "タグ",
"tags_desc": "クライアントに対応するタグを選択できます。タグはフィルタリングルールに含めることができ、より正確に適用できます。 <0>詳細</0>",
"tags_desc": "クライアントに対応するタグを選択できます。フィルタリングルールにタグを含めることで、ルールをより正確に適用できます。 <0>詳細はこちら</0>",
"form_select_tags": "クライアントのタグを選択する",
"check_title": "フィルタのチェック",
"check_desc": "ホスト名がフィルタで処理されるかをチェックします",
"check_desc": "ホスト名がフィルタリングされているかを確認できます",
"check": "チェックする",
"form_enter_host": "ホスト名を入力してください",
"filtered_custom_rules": "カスタム・フィルタリングルールによる処理されました",
@@ -604,9 +604,9 @@
"enter_cache_size": "キャッシュサイズ(バイト単位)を入力してください",
"enter_cache_ttl_min_override": "最小TTL秒単位を入力してください",
"enter_cache_ttl_max_override": "最大TTL秒単位を入力してください",
"cache_ttl_min_override_desc": "DNS応答をキャッシュするとき、上流サーバから受信した短いTTL秒単位を延長します",
"cache_ttl_max_override_desc": "DNSキャッシュ内のエントリの最大TTL秒単位を設定します",
"ttl_cache_validation": "最小キャッシュTTLは最大値以下にする必要があります",
"cache_ttl_min_override_desc": "DNS応答をキャッシュするとき、上流サーバから受信した短いTTL秒単位を延長します",
"cache_ttl_max_override_desc": "DNSキャッシュ内のエントリの最大TTL秒単位を設定します",
"ttl_cache_validation": "最小キャッシュTTL上書きは最大値以下にする必要があります",
"cache_optimistic": "Optimistic cashing (オプティミスティック・キャッシュ)",
"cache_optimistic_desc": "エントリの有効期限が切れた場合でも、AdGuard Homeがキャッシュから応答するようにし、エントリの更新も試みます。",
"filter_category_general": "一般",
@@ -624,9 +624,9 @@
"adg_will_drop_dns_queries": "AdGuard Homeは、このクライアントからすべてのDNSクエリを落とします。",
"filter_allowlist": "【注意】このアクションは、許可されたクライアントのリストから「{{disallowed_rule}}」というルールも除外します。",
"last_rule_in_allowlist": "ルール「{{disallowed_rule}}」を除外すると「許可されたクライアント」リストが無効になるため、このクライアントを拒否することはできません。",
"experimental": "実験用",
"use_saved_key": "以前に保存したキーを使用する",
"parental_control": "ペアレンタルコントロール",
"safe_browsing": "セーフブラウジング",
"served_from_cache": "{{value}} <i>(キャッシュから応答)</i>"
"served_from_cache": "{{value}} <i>(キャッシュから応答)</i>",
"form_error_password_length": "パスワードは{{value}}文字以上にしてください。"
}