Pull request: client: upd i18n

Merge in DNS/adguard-home from upd-i18n to master

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commit 74b5028ba58b5e9e76c5d2c36e04e64699733095
Author: Ainar Garipov <A.Garipov@AdGuard.COM>
Date:   Tue Jun 29 16:16:29 2021 +0300

    client: upd i18n
This commit is contained in:
Ainar Garipov
2021-06-29 17:04:36 +03:00
parent e08a64ebe4
commit 77c701930e
16 changed files with 91 additions and 42 deletions

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@@ -5,16 +5,18 @@
"upstream_parallel": "並列リクエストを使用する(同時にすべてのアップストリームサーバーに処理要求することで解決スピードが向上)",
"parallel_requests": "並列リクエスト",
"load_balancing": "ロードバランシング",
"load_balancing_desc": "一度に1つのサーバに処理要求します。 AdGuard Homeは、重み付きランダムアルゴリズムweighted random algorithmを使用してサーバを選択するため、最速のサーバがより頻繁に使用されます。",
"load_balancing_desc": "一度に1つのアップストリームサーバに処理要求します。 AdGuard Homeは、重み付きランダムアルゴリズムweighted random algorithmを使用してサーバを選択するため、最速のサーバがより頻繁に使用されます。",
"bootstrap_dns": "ブートストラップDNSサーバ",
"bootstrap_dns_desc": "ブートストラップDNSサーバは、上流として指定したDoHDoTリゾルバのIPアドレスを解決するために使用されます。",
"local_ptr_title": "プライベートリバースDNSサーバー",
"local_ptr_desc": "AdGuard HomeがローカルPTRクエリに使用するDNSサーバーです。これらのサーバーは、rDNSを使ってプライベートIPアドレス例えば\"192.168.12.34\"を持つクライアントのホスト名を解決するために使用されます。設定されていない場合、AdGuard HomeはOSのデフォルトDNSリゾルバーを自動的に使用します。",
"local_ptr_desc": "AdGuard HomeがローカルPTRクエリに使用するDNSサーバーです。これらのサーバーは、rDNSを使ってプライベートIPアドレス例えば\"192.168.12.34\"を持つクライアントのホスト名を解決するために使用されます。設定されていない場合、AdGuard HomeはOSのデフォルトDNSリゾルバーのアドレスAdGuard Home自体のアドレスを除くを自動的に使用します。",
"local_ptr_default_resolver": "デフォルトでは、AdGuard Homeは次のリバースDNSリゾルバを使用します: {{ip}}",
"local_ptr_no_default_resolver": "AdGuard Homeは、このシステムに適したプライベートリバースDNSリゾルバを特定できませんでした。",
"local_ptr_placeholder": "1行に1つのサーバを入力してください。",
"resolve_clients_title": "クライアントのIPアドレスの逆解決を有効にする",
"resolve_clients_desc": "有効にすると、AdGuard Homeは、対応するリゾルバーローカルクライアントの場合はプライベートDNSサーバ、パブリックIPを持つクライアントの場合は上流サーバにPTRクエリを送信することにより、クライアントのIPアドレスをホストに逆解決しようとします。",
"use_private_ptr_resolvers_title": "プライベートrDNSリゾルバを使用",
"use_private_ptr_resolvers_desc": "これらの上流サーバを使用して、ローカルで提供されるアドレスのリバースDNSルックアップを実行します。無効にすると、AdGuard Homeは、DHCP, /etc/hosts などから認識されるクライアントを除、すべてのPTR要求にNXDOMAINで応答します。",
"resolve_clients_desc": "対応するリゾルバーローカルクライアントの場合はプライベートDNSサーバ、パブリックIPを持つクライアントの場合は上流サーバにPTRクエリを送信することにより、クライアントのIPアドレスをホストネームに逆解決します。",
"use_private_ptr_resolvers_title": "プライベートリバースDNSリゾルバを使用",
"use_private_ptr_resolvers_desc": "これらの上流サーバを使用して、ローカルで提供されるアドレスのリバースDNSルックアップを実行します。無効にすると、AdGuard Homeは、DHCP, /etc/hosts などから認識されるクライアントを除、すべてのこのようなPTR要求にNXDOMAINで応答します。",
"check_dhcp_servers": "DHCPサーバをチェックする",
"save_config": "構成を保存する",
"enabled_dhcp": "DHCPサーバを有効にしました",
@@ -126,11 +128,11 @@
"block_domain_use_filters_and_hosts": "フィルタとhostsファイルを使用してドメインをブロックする",
"filters_block_toggle_hint": "<a>フィルタ</a>の設定でブロックするルールを設定することができます。",
"use_adguard_browsing_sec": "AdGuardブラウジングセキュリティ・ウェブサービスを使用する",
"use_adguard_browsing_sec_hint": "AdGuard Homeは、ブラウジングセキュリティ・ウェブサービスによってドメインがブックリストに登録されているかどうかを確認します。 これはプライバシーを考慮したAPIを使用してチェックを実行しますドメイン名SHA256ハッシュの短いプレフィックスのみがサーバに送信されます。",
"use_adguard_browsing_sec_hint": "AdGuard Homeは、ブラウジングセキュリティ・ウェブサービスによってドメインがブックされているかを確認します。 確認は、プライバシーに配慮したルックアップAPIを使用して行いますドメイン名SHA256ハッシュの短いプレフィックスのみがサーバに送信されます。",
"use_adguard_parental": "AdGuardペアレンタルコントロール・ウェブサービスを使用する",
"use_adguard_parental_hint": "AdGuard Homeは、ドメインにアダルトコンテンツが含まれているかどうかを確認します。 ブラウジングセキュリティ・ウェブサービスと同じプライバシーに優しいAPIを使用します。",
"enforce_safe_search": "セーフサーチを強制する",
"enforce_save_search_hint": "AdGuard Homeは、 Google, YouTube, Bing, DuckDuckGo, Yandex, Pixabay という検索エンジンでセーフサーチを強制適用できます。",
"enforce_save_search_hint": "AdGuard Homeは、次の検索エンジンでセーフサーチを強制適用します: Google, YouTube, Bing, DuckDuckGo, Yandex, Pixabay",
"no_servers_specified": "サーバが指定されていません",
"general_settings": "一般設定",
"dns_settings": "DNS設定",
@@ -269,7 +271,7 @@
"plain_dns": "通常のDNS",
"form_enter_rate_limit": "頻度制限を入力してください",
"rate_limit": "頻度制限",
"edns_enable": "EDNSクライアントサブネットを有効にする",
"edns_enable": "EDNSクライアントサブネットを有効にする",
"edns_cs_desc": "有効にすると、AdGuard HomeはクライアントのサブネットをDNSサーバへ送信します。",
"rate_limit_desc": "一つのクライアントに対して許可される1秒あたりのリクエスト数「0」に設定すると、制限なしになります",
"blocking_ipv4_desc": "ブロックされたAリクエストに対して応答されるIPアドレス",
@@ -425,7 +427,7 @@
"access_disallowed_title": "拒否するクライアント",
"access_disallowed_desc": "CIDRまたはIPアドレスのリスト。設定されると、AdGuard HomeはこれらのIPアドレスからのリクエストを破棄します。",
"access_blocked_title": "拒否するドメイン",
"access_blocked_desc": "こちらをフィルタと混同しないでください。AdGuard Homeは、クエリクエスチョンにこれらのドメインを含むDNSクエリをドロップします。ここでは、「example.org」、「*.example.org」、「 ||example.org^ 」など、特定のドメイン名、ワイルドカード、URLフィルタルールを指定できます。",
"access_blocked_desc": "こちらをフィルタと混同しないでください。AdGuard Homeは、ここで入力されたドメインに一致するDNSクエリをドロップし、そういったクエリはクエリログにも表示されません。ここでは、「example.org」、「*.example.org」、「 ||example.org^ 」など、特定のドメイン名、ワイルドカード、URLフィルタルールを入力できます。",
"access_settings_saved": "アクセス設定の保存に成功しました",
"updates_checked": "アップデートの確認に成功しました",
"updates_version_equal": "AdGuard Homeは既に最新です",
@@ -525,8 +527,8 @@
"rewrite_domain_name": "ドメイン名入力した場合CNAME記録が追加されます。",
"rewrite_A": "<0>A</0>:特別な値、アップストリームからの<0>A</0>記録を保持します。",
"rewrite_AAAA": "<0>AAAA</0>:特別な値、アップストリームからの<0>AAAA</0>記録を保持します。",
"disable_ipv6": "IPv6を無効にする",
"disable_ipv6_desc": "チェックすると、IPv6アドレスタイプAAAAすべてのDNSクエリは破棄されます。",
"disable_ipv6": "IPv6アドレスの解決を無効にする",
"disable_ipv6_desc": "IPv6アドレスタイプAAAAに対するすべてのDNSクエリをドロップします。",
"fastest_addr": "最速のIPアドレス",
"fastest_addr_desc": "すべてのDNSサーバーに処理要求し、全応答の中で最速のIPアドレスを返します。これにより、AdGuard HomeがすべてのDNSサーバーからの応答を待つ必要があるため、DNSクエリが遅くなりますが、全体的な接続性は向上します。",
"autofix_warning_text": "\"改善\"をクリックすると、AdGuardHomeはAdGuardHome DNSサーバを使用するようにシステムを構成します。",
@@ -563,7 +565,7 @@
"list_updated": "{{count}}個のリストが更新されました",
"list_updated_plural": "{{count}}個のリストが更新されました",
"dnssec_enable": "DNSSECを有効にする",
"dnssec_enable_desc": "DNSクエリの応答にDNSSECフラグを設定し、結果を確認しますDNSSEC対応リゾルバが必要です)",
"dnssec_enable_desc": "送信するDNSクエリにDNSSECフラグを設定し、結果を確認しますDNSSEC対応リゾルバが必要です",
"validated_with_dnssec": "DNSSECにて検証済",
"all_queries": "すべてのクエリ",
"show_blocked_responses": "ブロック済",